| T 様 |
| 感謝の念が静かに沸きあがり・・・ |
| ・ |
不思議な体験でした。開始早々、シンギング・リンの倍音が想像以上に体に力強く響き、リンに水を張って音を奏でたときにできる水の波紋が体のなかで起こっていると、リアルに感じられました。体の中の細胞が、驚き、喜び、踊っている様子がまざまざと頭の中に思い浮かび、ちょっと正確に形容しがたい体の感覚(ウキウキ、わくわく、喜びで胸がいっぱいになっているときの体の感じ?)を不思議に思っているうちに、あっという間に時が過ぎました。終了後、部屋に漂う神聖で浄化された雰囲気の中、感謝の念が静かに沸きあがり、ありがとうございましたと言いたくなりました。 |
|
|
| K 様 |
| ゼロに戻しリセットさせていく |
| ・ |
とても心地よい体験であり、これは実際に自分で感じないと分からないと思います。これからの時代は"病気を未然に防ぐ"ということが、とても大切だと思います。すぐ薬を飲んだり病院にいったりするのではなく、まず"自分で整える"、"自分を毎日調律する"、"ゼロに戻しリセットさせていく"ことが必要と感じました。大変良い学びを得ることができ感謝しています。ありがとうございました。 |
|
|
| 井芹久美子 様 |
| 「音楽を奏でなさい」という心の声に・・・ |
| ・ |
シンギング・リンとの不思議な出会いとめぐり合わせ。響き渡る宇宙の音。その波動から「この音を世界で奏で、人類と地球のヒーリングに生かしてください。」というメッセージが私のハートに広がりました。私が人生の中で、見えない力に導かれ歩き出してちょうど20年目の出来事です。当時、「音楽を奏でなさい」という心の声にどうしてよいか迷っていた時でもありました。シンギング・リンが届いてから、いろいろな研究、実験、体験の日々が続きました。今までに学んだヨガ・整体・気功・ハンドヒーリング・リーディング・各種ボディー&エネルギーワークを独自化した「ラブアーツヒーリング・セッション」に取り入れてみると、これまで時間と経験を積まないとできないことが、リンを活用することで、誰でも、楽しく、簡単にセルフヒーリングができ、それを伝承して行くビジョンとミッションを確信しました。私にとってのシンギング・リンは、自分(人間)の体調の調整には勿論、動物、植物、場を癒し、オーラ、エネルギーを調整したり、身体と意識の開発や、身体と心のダイエットサポートにも応用しています。シンギング・リンの響きが心の深い部分に届き、その波動が体のすみずみにまで行き渡り、内面からキレイになると思います。シンギング・リンを奏でるだけですので、私のように気功やハンド・ヒーリングを知らない人でも簡単にできますよね。仕事と家事の両立で寝不足で疲れているときには、胸の上にリンを置き、意識を込めて鳴らすとリフレッシュされます。実は、年明けに、祖母が亡くなりました。亡くなる前にも祖母のために奏でていたことがありました。祖母は「いい音だねえ」と言って、シンギング・リンを面白がっていました。四十九日の法要での身内の集まる中、お経と共にシンギング・リンを奏でて祖母を見送りました。見えないはずの魂にまで届くシンギング・リンの波動でその場が愛に包まれた素敵な体験でした。また、子供の保育園の謝恩会の出し物では、トトロの歌をバックに、子供達と一緒にシンギング・リンを演奏しました。愛と調和、そして平和を生み出す波動、この音を喜びと共に発信していったら、どんなことになるのでしょう?みんなで楽しく奏でたい。1人でも多くの人にこの音を伝えたい。そんな思いから、シンギング・リンを使ったいろいろなワークショップが生まれました。「シンギング・リン・ヒーリング・パフォーミング・アーツ」として、皆さんにお伝えしていきたいと思います。そして又、皆さんとご一緒にシンギング・リンを使った新しいワークショップの可能性を広げていければと思います。シンギング・リンがもたらす新しい出会いに心から感謝いたします。愛と平和の音を奏で、それが世界中に広がり、人類と地球の癒し、そして新しい時代の愛と創造を祈ります。
感謝 Love and light Kumiko Iseri |
|
|
| ヒーリング・ハーモナイザー 伊藤 祥子 様 |
| 宇宙の一部だということを実感 |
| ・ |
シンギング・リンを奏でる時はいつでも、感謝の気持ちでいっぱいになり、自分がこの素晴らしい宇宙の一部だということを実感しています。私は、ヒーリング・ハーモナイザーとして、クォリティー・オブ・ライフを向上させ、魂の成長を促し、使命を果たすためにも、心と身体と魂が調和できるようお手伝いさせていただいております。タイ式マッサージやホットストーン、香りと共に、シンギング・リンの音色と響きと振動を楽しんでいただくことで、ご自分が持つ力を発揮できるように、ゆったりとした優しい時間を過ごしていただいております。
2002年の春にバンコクでタイ式マッサージを学び、やっと自分の志事に就くことができました。役員秘書を始め、事務職として会社で働いていた時には、得られなかった充実した時間を過ごすことが出来るようになったのです。そのお蔭で、2002年の冬に真音さんにお逢いすることが出来ました。2003年の6月には真音さんのお蔭でスピリチュアルコンベンションに行くことが出来て、チベタンボールに出会い、真音さんとチベタンボールを結び付ける役目も果たせました。チベタンボールに出逢った時は、「もしや過去生で演奏していたかも・・・」と思うくらい親しみと懐かしさを感じ、本当に嬉しく思いました。2004年の12月にシンギング・リンが私の人生に来てくれたのは、真音さんを始め、今井さん、京子さんの不断の努力と献身のお蔭です。本当に心から感謝しています。セッションには、シンギング・リンとチベタンボールの両方を使っていますが、シンギング・リンの絶妙なバイブレーションが加わったことで、言葉では言い表せない程パワーアップしたのです。
これまでにセッションさせていただいた方の中に、大切な息子さんを亡くし落胆していたお母さんや、生きる希望を失くしてしまった才能ある女性、人生で一番辛い時期を過ごしていた男性がいらっしゃいましたが、ご自分のための時間を作り、ゆったりとタイ式マッサージを受け、ゆっくりと深く呼吸をし、シンギング・リンの音色と振動を全身で味わい共鳴するなど、2時間のセッションを終えた後に、笑顔で帰って行かれたのでした。昨年、自分自身も流産を体験しましたが、私を選んで来てくれた魂に感謝し、ほんの短い間でも母になれたことを喜び、流産という心と身体の痛みを持つ方に寄り添い、同じ痛みを分かち合える機会をいただけたことに感謝できるようになったのは、シンギング・リンのお蔭だと思っています。
シンギング・リンの持つ不思議な力とその力を使わせていただけることに、心から感謝しています。シンギング・リンの音は、宇宙の音。音はエネルギー。その宇宙のエネルギーを直接、身体で感じ、共鳴することによって、身体の調子を整えるだけではなく、心の調子を整え、自分の魂の使命を思い出し、人生を活き活きと過ごす元氣と勇氣をいただけるのです。これからもシンギング・リンの素晴らしい力を、沢山の方に味わっていただき、今後は、シンギング・リンを演奏したり、一緒に瞑想したりする機会を皆さんと楽しみたいと思っています。心からの愛と感謝が、シンギング・リンの音色と共に響き渡り、調和の取れた世界が拡がるようお祈りしています。 |
|
|
| ボディワーカー エナジーナビゲーター カリフォルニア・ロス在住 Mitsuko Cannon 様 |
| 右脳に穴があいたように、シンギング・リンの音が私の中に突き抜けて入ってきました・・・ |
| ・ |
初めてこの響きと出会った時、私は体感として右脳に穴があいたように、シンギング・リンの音が私の中に突き抜けて入ってきました。それはそれは心地よく、ダイレクトでした。2005年の日本帰国セッション中のことでした。この体感を通してこの響きがまるで生き物のように自分と共鳴していく事を理解したのでした。
すぐに私はシンギング・リンを購入する事を決め、これからの私のマッサージセッションを含め全てのセッションに導入しようと思いました。シンギング・リンを使って、先ず最初に感じた事が、『場のプロテクト力』です。クライアントさんの周りに透明なシールドが出来るように場が守られる。邪気を一切寄せ付けないような守られた場が作られる事。そして、響きが体の芯まで流れていく事。まるで眠りから目覚めさせるように細やかに働きかけるように感じました。
やがて、シンギング・リンの響きと共鳴するように私の中から何かが流れ始めるようにもなりました。それは、私の外側から空飛ぶ乗り物が舞いこんでくるように。その乗り物は私の体内に入り、「響き」という「音」になって口から出てくるようになりました。それがマントラとなったり、言葉になる以前の「オン」の響きようであったり。シンギング・リンの響きに誘われるように私の口から出るようになりました。
音と光と香りの融合する中に生きているエネルギー体がいるように思います。私たちのそばで、私たちを守るエネルギー体。シンギング・リンはかつて私が感じ得なかった事に気づかせてくれる。導き手となり今は私の全てのセッションに欠かせない響きとなりました。私はカリフォルニアや日本でボディワークを施していますが、どこに行く時もシンギング・リンと一緒です。手作りのスプレーミストも一本一本シンギング・リンの中で響きを聞かせ、熟成してからみなさんにお届けしています。バイブレーションが細やかにまるいエネルギーとなって仕上がります。音は生きています。まるで私たちに語りかけるように、そして導いてくれる。私たちも言葉を使う以前は、きっと響きの中にいたように思います。響きが私たちのコミュニケーションだった事・・・そこにきっと真実があることを私はこれからも、シンギング・リンの導きを借りて思い出し続けたいと願っています。 |
|
|
| 平井 久仁子 様 |
| リンの響きは、「宇宙」そのものでした |
| ・ |
心と体が喜ぶ音響楽器…とは、一体どのような楽器なのだろう?と疑念を抱いたのが、シンギンング・リンとの出会いのきっかけでした。早速、Sion Inc のオフィスに伺い、シンギング・リンの体験をさせていただきました。文字通り、リンの響きは、「宇宙」そのものでした。そして、数年前にチベタンボールを知り、その音の魅力に魅かれたのですが、何処で手に入れてよいのかわからず、そのまま忘れかけていた時でした。オフィスでシンギンング・リンを見たとき、「あっこれだ!!」と思いました。
それから、シンギンング・リンは、私の生活の一部となりました。特に朝目覚めた時、すっきりしない時、寝たまま、シンギンング・リンを身体に乗せてゴーンと鳴らしていると、気持ちがスーッと軽くなっていくのがわかります。ホッとして、また元気で仕事に行くことが出来て、とても頼りになってくれています。
そして、最近とても気に入っている「竹布」(素材が竹繊維で織られた)という布があります。自然食品の店頭にも並ぶようになりましたが、これがシンギンング・リンとの相性がとてもよく、「竹布」を身体にかけてから、直接シンギンング・リンを、その上にのせて音を奏でると、一段と音色が素敵になり、竹布とともにシンギンング・リンの振動が身体中に広がっていくのを感じます。これも、シンギンング・リンの楽しみ方のひとつかと思います。おかげさまで、毎日とても心地良い日々を送っております。
最後に、不思議なお話ですが、この体験談を書こうと机に向かっていた時、何やら上のほうから、ふわふわと暖く感じるものが降りてきて、私の頭上を取り巻いていました。私は、「あららっー?」これからどんな文章を書くのやら!?とある存在が心配されて何か見に来られたのかもしれないと思いましたが、それと同時に「Sion Inc」という存在が、確実に守られているということを強く感じました。シンギング・リンがより世界中に響き渡っていくことを心よりお祈りいたします。 |
|
|
| そば家 和味(なごみ) 高木 勝敏・和み ご夫妻 様 |
| 挽きたて、打ちたて、茹でたての「シンギング・リン蕎麦」 |
| ・ |
我が家では6年前に次男をマクロビオティックの食事を取り入れた助産院で出産をしたのを機に、食事をはじめとする生活スタイルが大きく変わりました。一年前の暮れのパーティーでシオン・インクの社員の方とお会いし、その時にシンギング・リンを「音のマクロビオティックです!!」とご紹介いただいたのが、とても印象的でした。その言葉に興味津々、年明けには早速、シンギング・リンの音の体験にオフィスにお邪魔しました。初めてシンギング・リンの音を聴いた時、私自身の中身がまるごと宇宙に飛んで行ってしまったような、不思議な感覚を体感しました。私は直ぐにシンギング・リンに魅了され、それから毎日「空からシンギング・リンが降ってきますように〜」と天に願いました。
それから3が月後、幸運にも本当にシンギング・リンを手にすることが出来ました。また、月に1度シンギング・リンの公開講座に参加させていただいたことで、沢山の出会いと刺激と力をいただきました。丁度その頃、私自身そして我が家のあり方を考えるきっかけに、シオン・インク主催の「ウェイクアップセミナー」も受講しました。そこで、あらためて自分自身と向き合うことが出来ました。それからです! まるで、何か天から見えない糸で操られているように、次から次へと事が進み、夏には千葉県松戸市から、茨城県笠間市に転居してしまい、11月22日には主人と共に「そば家 和味」をオープンさせることが出来ました。縁もゆかりも無い土地にいきなり飛び込んだにもかかわらず、地元の方々のあたたかいお気持ちとお力添えに助けられながら、たくさんのご縁もいただき何とか進めて参りました。これもシンギング・リンの求心力のおかげ…?でしょうか。「なごみ和味」では「添加物や加工品に頼らない、安心・安全な手づくり」をお伝えする為に、蕎麦は玄蕎麦を直接農家さんより仕入れ、様々な工程を経て、石臼で挽く自家製粉をし、蕎麦粉100%の十割そばを打ちます。企業秘密ですが(笑)蕎麦打ちの際にシンギング・リンに水をはり、場を清めて、六ぼう星の水を使って蕎麦を打ちます。主人曰く、シンギング・リンを使うようになってから、加水率が下がったと不思議がっております。是非、「挽きたて、打ちたて、茹でたて」の十割蕎麦とマクロビオティック料理、そしてナチュラルスイーツもご用意しておりますので、お気軽にお立ち寄り下さいませ。全国への発送も少数から承ります。
そば家 和味(なごみ)
TEL&FAX 0296-74-2744
茨城県笠間市飯合702−1
(JR水戸線 稲田駅 徒歩20分
/北関東自動車道 友部インター 車で約15分)
営業時間 AM11:30 〜 蕎麦売切れ次第終了
定休日 木曜日
※宇宙調和音の六ぼう星のお水からこだわる「お蕎麦」と「ナチュラルスイーツ」が全国どこからでも注文できることになりました。おいしいお蕎麦を食べて体も心もなごみ和味ましょう! |
|
|
| ボイスヒーラー 高原 みどり 様 |
| 心の病みが振動と共に癒されていく体験 |
| ・ |
2003年、私の深い領域から、倍音振動を奏でながらある種の周波数のような「音」が溢れだし、気が付くと私の心の病みが振動と共に癒されていく体験が始まりました。その後、この「音」が意識体の回覧板のように沢山の皆さんの元へ響き渡り、現在「ネガティブな思考を開放し、無邪気な人生へと具現化していく・おとだまセッション」を行っています。
シンギング・リンとの出会いは2004年の秋、とあるイベントの体験コーナーでした。「音」を聞いた瞬間、私の深い領域から溢れてきた「音」と同じ、魂の故郷のような懐かしさを感じました。直ぐに購入し、セッションでは、お客さまの本当の振動を促すサウンドラインの扉を開く際に一緒に歌っています。シンギング・リンは、いらっしゃる方によって奏でる「音」が違います。まるでその方の「扉の鍵」のようにそれぞれ特異な倍音を奏でます。そして扉が開きその方の無邪気な振動が始まると、そのサインを「音」で知らせます。
私にとってのシンギング・リンは、まさに、共に振動を起こす者! 物としての楽器ではなく、生きた振動を起こすパートナーです! 最近ではイベントやコンサートに招かれて、その会の始めに「時の扉を開ける振動」としてシンギング・リンを奏でる機会が増えました。沢山のお客さまであっても、シンギング・リンは皆様の魂の最大公約数に働きかけ、気付きや目覚めをふさいでいる思考の壁の扉を開き、その方を縛っている「念」をも紐解きます。頑なになっている心も身体も開放され、頭ではなく、肉体の海(体内の約70%の水分)が気づきのサインを受け取り、シンプルだけど無邪気で楽しい「今」が動き出します。これからも、シンギング・リンと共に新しい進化の鍵を奏でていきます!
音秘姫
高原みどりさんの公式HP
http://www.otohime13.com/ |
|
|
|
| O 様 |
| あの感覚はなんだったんだろう? |
| ・ |
あの感覚はなんだったんだろう?というのが第一回目の正直な感想ですが、自分に必要な音だと直感しましたし、体験終了後に引いたフェアリーカードを読み、直感は確信になりました。シンギング・リンを知ることができたことを大変うれしく思います。
宗高さん、個別で対応してくださった上に気持ちのこもった丁寧なマッサージをありがとうございました。仕事に対する真摯な気持ちが伝わり、見習わなければと思いました。
CDを毎日楽しんでおりますが、やはり実際の音色を聞くのが一番ですよね。いつか自分専用のリンを持とうと思っています。
シオン・インクへ来ると豊かな気持ちになります。豊かさのおすそ分けを頂いているという感じです。何かお返しできたらと思います。
現実は、自分の面倒をみることで頭が一杯で、お返しどころじゃないんですけれども、老人ホームでの活動など、お手伝いできることがあればうれしいです。 真音先生、スタッフの皆様ありがとうございました。 |
|
|
| K 様 |
| 人生の中で感じていたい音 |
| ・ |
気持ちよさ、リラックス、グランディング等ももちろんの事、言葉では言い表せない喜びやワクワク感など、人生の中で感じていたい音でした。感謝! |
|
|
| 野口裕乃
様 |
周りの自然の空間と調和し、
なんとも心安らかな気持ちに包まれて・・・ |
| ・ |
私は、子どもが本来持っている才能を最大限に引き出すために、楽しく遊びながら脳を活性化させ、自然に学ぶ意欲を育てていく小林博士の「考える遊び」世田谷教室を主宰し、子供達へ数と図形を感じて楽しむ算数“楽”習を教えています。答えはひとつではないというプロセスを遊びながら体感していくのが特徴です。その中で、人生もまた、答えはいくつもあることを感じてほしいと思っています。また、ライフワークである「生命を感じて生きる喜び」に気づくお手伝いとして、名前と誕生日から導き出す“ピタゴラス数秘術”と感情やストレスを解放させる“EFT”セラピーをベースにライフ・カウンセラーをしています。
これまでの人生の中で、涙を流すこともありましたが、数秘術、EFT、趣味の歌、大好きな仕事、子供たち、厳しくも温かい家族や友だちとの「繋がり」の中で、本当に多くの愛に包まれて、生かされてきました。そしてさらに本当の私と「繋がる」新しい友達のような存在がシンギング・リンとの出会いでした。それからというもの私は、毎日、シンギング・リンと仲良く暮らしています。いつも愛と感動を与えてくれるのです。心身を無にして、シンギング・リンの音色に浸ると、言葉はなくなり、自分の中の約60兆個の細胞ひとつひとつが、たゆたう周りの自然の空間と調和し、なんとも心安らかな気持ちに包まれていきます。体が「ふぅっと」緩み、笑ってしまうのです。体のつまり、心のおり、心の痛みも、リンの奏でる音に耳を傾けると、すっと浮かび上がって流れていきます。そして、自然と本来の自分の姿に還って、気持ちよく周りと調和しながら生きている喜びを感じ、無邪気になります。息子の大陽も、下り坂の時に、「ママやって!」というので、「ごーん」とすると、落ち着くようです。子供は、本当に正直ですね。もし、私たちひとりひとりが、珠玉の楽器だとしたら、ひとりひとり、いろんな音やメロディーをもっています。シンギング・リンは、私たちがそれぞれ持っている、本来の音、体の音、心の声、魂の響き、共鳴する喜びを思い出す助けとなってくれるようです。私の人生を振り返ってみると、「繋がり」という言葉が浮かんできます。人、親、子ども、パートナー、友人、社会、自然、神、宇宙との繋がり、そして本当の自分とて繋がっていることを感じるために生まれてきたのかもしれません。また、過去・現在・未来という時間との繋がり、体・心・魂、命と繋がるために私は、シンギング・リンというパートナーに出会ったのかもしれません。 |
|
|
| 産婦人科 池川クリニック 池川 明 先生 |
| この世に生まれることの無かった赤ちゃんの魂を感じ取ることはできますか? |
| ・ |
この世に生まれることの無かった赤ちゃんの魂を感じ取ることはできますか?
15年にも渡り「胎内記憶」を調べていると、流産した赤ちゃんにはこんな意味があるんだよ、と教えてくれる子どもたちが少なからずいます。5才の子や小学生がそんなことをしゃべるなんて、びっくりしませんか?多くは、「お母さんを助けるため」に来たり、「上のお子さんのことをもっとよく見てあげてね」、とか、「家族は大切だよ」、と言うようなことを教えに来てくれているようです。中には「本当にこの両親でいいのか下見に来た」、なんていう子もいます。そうした事を知ったときに、流産やこの世に生を受けることができなかった赤ちゃんの魂を私たちが受け入れれば、きちんと見送る事ができるのではないか、と考えました。しかし、そうは言っても流産をなかなか受け入れることのできない人もいます。そこで、そういった方にはシンギング・リンを使って赤ちゃんの魂を「浄霊」してあげています。そのようなことをしているとは患者さんにはお話ししませんし、スタッフも知りません。あくまで私が勝手に赤ちゃんに祈りを捧げるだけですが、「除霊」ではありません。手術室・分娩室をシンギング・リンで清めておくと、その部屋の波動は格段に良くなるようで、魂が喜んでいる様な気がします。私がそう感じるだけなのかも知れませんが…。赤ちゃんにとって、シンギング・リンの音、波動は良いものらしいと感じています。シンギング・リンの科学的な検証や制作秘話をご存じの方にはこの話はすぐに受け入れてもらえるのではないかと思います。 |
|
|
| Sion Inc.シンギング・リンセラピスト 宗高 晶 |
| 浄化がどんどん始まり、心身ともにとてもクリアな状態になっていく |
| ・ |
私が初めてシンギング・リンに出会ったのは、2005年の秋頃でした。実は、その頃の私は、ボディーインストラクターをしていました。女性のボディーを下着で美しく変身させてしまう裏技を伝えるため全国をとびまわっていました。
そんな中、Sion Inc..のトータルビューティーセミナーで、『ゴールデンプロポーションになるには』ということで下着の重要性を講義していると知り、ぜひセミナーの中で皆さんに実体験していただきたいと、セミナーのあるごとに、Sion Inc.を訪れるようになりました。その度に、なんだか怪しいものが、いつもさりげなく置いてあるなぁ…と気になっていました。そしてある日、その怪しいものを体験する日がやって来ました。初めて頭にかぶった時、まっすぐに立っていたはずが、自分の力では立っていられなくなる程、今までにない脱力感を感じ、それは本当に衝撃的な体験でした。その不思議な音と振動は、私の中の何かを刺激したのでした。そして、真音先生がセミナーで、人間力を養うには、健康面の充実(内面力)と精神面の充実(魂力)と外見のイメージ(外面力)をアップさせることだと講義していたのを聴き、私自身ももっと自分磨きをしたいと強く思いました。そしてトータルビューティーセミナー受講後、すぐに弟子入りを志願したのでした。
それから、シンギング・リンが届いてからの毎日は、今までの生活とは180度変わったと言っても過言ではない位、とても楽しく、たくさんの学びにあふれ、様々な出会いによって、ひたすら感謝をする日々に変わりました。まず、浄化がどんどん始まり、心身ともにとてもクリアな状態になっていくのを実感したのでした。私の母も、初めは躊躇していましたが、シンギング・リンでマッサージをしてあげたところ、体が楽になり、とても喜んでくれました。このシンギング・リンは、心も体も、芯からほぐしてくれるのだと思います。ぜひ、1人でも多くの方々に、このシンギング・リンを体験いただきたいと心から願っています。最後に、シンギング・リンをより効果的にご活用いただくために、マントラを唱えながらのセルフヒーリングをおすすめします。それでは、また皆様にお会いできますことを心待ちにしております。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。 |
|
|
| 知的障害者更生施設 練馬福祉園 斉藤 かおり 様 |
| ボランティアに参加してみて…1 |
| ・ |
当日は、お天気もよく、気持ちよかったので、朝からの緊張はどこかに消えていました。自分では、シンギンング・リンを使っていましたが、人様にするのは、はじめての体験でした。行列ができしまい、見よう見まねで、シンギンング・リンの音をたくさんの人に聞いていただきました。
Sion Incの真音さんと矢島さんに助けられ、無事、任務を終えることが出来きました。このような機会を頂き、感謝しております。 |
|
|
| 知的障害者更生施設 練馬福祉園 矢島 由宇子 様 |
| ボランティアに参加してみて…2 |
| ・ |
秋晴れの青空の爽やかさと大地に生える芝生の緑が心地よく、秋風に吹かれ自然の万物もニッコリ微笑んでくれているのかごとく、素晴らしいくらい、シンギンング・リンの音色がマッチして、めちゃくちゃ、アットホームな時間をすごさせていただきました。次回は、こうしようと、イメージもたくさん浮かび楽しい一日となりました。この機会を与えてくださったことに心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。 |
|
|
| 高田 健太&奈央 様 |
| 世界自然遺産「屋久島」から広がるシンクロニシティー |
| ・ |
私と妻は、屋久島において、森を案内するガイド業を営んでおります。10月末より、友人の篠原久江さんが『シンギング・リン』を持って屋久島を訪れてくれました。10月30日には、篠原さんと彼女の知人を縄文杉へとお連れしました。途中綺麗な沢で、『シンギング・リン』を奏でてもらい、私はベトナム口琴を演奏しました。あまりの自然と音との調和に驚きました。縄文杉前の展望台でも二人で演奏しました。そこには10人弱の人達がいらっしゃいました。その方々に断りを入れて、二人で演奏することにしたのです。霧がたちこめる中、演奏しているうちに縄文杉から喜びの波動が流れてくるのを感じることができました。そして、森とその場にいた人々の波動が融合し、統一されていくのを感じました。どのくらいの間演奏していたのかは覚えておりません。それほど、時空を越えた感覚でした。その時に、篠原さんが『早崎』という屋久島のとある海岸で、朝陽を見ながら演奏するヴィジョンが浮かんできました。(ちなみに僕らは、『早崎』を『屋久島のセドナ』と呼んでいます。)そこで、11月1日、篠原さんが離島される前に、もう一人の友人やまちゃん、奈央との4人で早崎へ行きました。徐々に浮き上がってくるピンク色をした太陽がリンの音と融合し、全てのエネルギーが統一されていくのを感じました。太陽が昇ってからも、交代でリンを鳴らし、皆で横になりながらその音に心と体を委ねました。その間、それぞれが様々なヴィジョンを見ることができました。
10月31日には、『大和杉』&『みほの杉』という樹齢2000〜3000年ほどの杉の前でも演奏しました。森全体が喜び、そして、目覚めていくのを感じました。『シンギング・リン』には、人だけでなく、その土地を浄化する力もあるのですね。『シンギング・リン』の音に初めて触れた時、私の体は、かつてない喜びの波動に震えました。篠原さんは、今回屋久島へ来るにあたり、急遽『シンギング・リン』を購入。屋久島の森には、『シンギング・リン』が合う!と彼女の直感が二つを繋げてくれたのです。彼女が『シンギング・リン』を持ち込んだことにより、『人』と『人』が繋がりました。そして、『人と森』、『人と地球』、『人と宇宙』、全てが繋がりました。『シンギング・リン』には確実に意志があり、全てを『繋ぐために生まれてきた。篠原さんの持つ『シンギング・リン』が去った後、すっかりその音に魅了されてしまった妻の奈央。『山の神祭り』の日に、空に天頂冠という虹が現れ、『シンギング・リン』を購入することを決意。今思えば、それは屋久島の意志だったのでしょう。その音色を聴くうちに、自然と『世界は音』だと理解できるようになりました。『音』が見えるようにもなりました。その音は、まるで鳶が螺旋を描きながら上昇していくように、私達の意識をも上昇させてくれる。どこへ導かれていくのだろう・・・
そこには、素晴らしい倍音(ハーモニクス)な世界が待っているに違いない。世界中の森に『シンギング・リン』の音色が鳴り響く日が近い気がします。世界は『音』によって『平和』へと導かれているのですね。
屋久島「森の旅人」ホームページwww.moritabi.com |
|
|
| ヒーリング 工房養氣楽庵 秋田 文也 様 |
| 元々私たちの身体の中にその音に共鳴するものがある |
| ・ |
今はすでに現役を退いています某王手通信事業会社に、約40年間勤務する傍ら、氣功と瞑想などに興味を持ち、さまざまな師に出会う中、その過程で、左脳人間でなく、もっと右脳人間にならなければと痛感する自分がありました。母親との死別をきっかけに「癌で苦しいつらい思いは、させたくない!安堵とやすらぎの中で死を迎えさせることができたら!」との想いが私の中に奥深く入り込んだのです。それから10数年、自己の心身浄化とリラクゼーションのために、ヒーリングメソッドと癒しの音探しの旅を続けてまいりました。
そんな折、2006年3月にサトルエネルギー学会春の大会の会場で、シンギング・リンと出会いました。シンギンング・リンの音の響きの素晴らしさに、いっぺんに魅了され、数日後、シンギング・リンの大地と宇宙をひとつづつ購入しました。我が家で、早速、音を奏でたり、頭にかぶって瞑想したりなど繰り返していると、「リラックス効果」と「浄化」を実感し、更に、宇宙2つと大地ひとつを購入し、サウンド共鳴による、より広がりのある深い音の響きの世界を楽しんでおります。
最近は、これまで、学んできたさまざまなヒーリングのメソッドを統合させ、シンギング・リンの音色と組み合わせることで、新しいヒーリングの体系ができました。これまで私のヒーリング体験をされた方の感想は、「心に響く非常にいい音を聞かせてもらって、ありがとう!」「お寺の鐘のような響きもあり、親しみ深く、郷愁感をかもし出す素晴らしい音だね。」「音楽療法で、西洋の音楽があるけど、このシンギング・リンの音の響きは、理屈抜きに、即その音の世界に入っていけるね!」などなどと喜びの声ばかりでした。
いろいろなヒーリングメソッドがありますが、我々、日本人は、アジアの中の東洋人であります。チベタンボウルとおリンを統合開発したのがシンギング・リンですから、元々私たちの身体の中にその音に共鳴するものがあるのだなとあらためて思わされました。これからも1人でも多くの人に愛と音の癒しを伝えるヒーリング探求の旅は続きます。シンギング・リンは、この先の道中で大事なものとなりました。
ヒーリング 工房養氣楽庵
011−643−4700 事前予約制
北海道札幌市中央区宮の森1−16−2−25 |
|
|
| カウンセラー養成講座講師 三澤 恵理子 様 |
| この音には情報が詰まっている |
| ・ |
私は、東京の南青山と新宿で「潜在意識カウンセリング」「前世・催眠療法(インナーチャイルド)」、「サイマティクス音響療法」「リコネクション」のセッションをしています。サイキック系のカウンセリングなので、目には見えないエネルギーを読み取ります。シンギング・リンの音のドーム(空間)を使うと一瞬で場が変わるのがわかります。シンギング・リンを使ったヒーリングは、とても好評で、クライアントさんの多くは「これ自分も欲しい」と言います。中には、初めて聴いて音のドーム(空間)に敏感に反応する人もいますが、2度目からは、癒しの音に病みつきになるようです。文句なしの究極の癒しの音で、異次元の扉を開く音といっても過言でありません。この音には情報が詰まっていると思います。おおいなる知性体からのメッセージです。
大宇宙の遥かかなたの、今まで、届かなかった空間の音を手繰り寄せて、この地球上で再現してくれたような気がします。今まで、地上に無かった新しい周波数とその豊かな倍音は、癒しだけでなく未知の可能性に気づかせてくれます。誰もが、秘めている才能や可能性を、カウンセリングで引き出しながら、このシンギング・リンの倍音が、さらにかもし出し、熟成するので、気付きが深まります。この音を聞くだけで、催眠状態になって、自然と前世を思い出したり、守護神にであったりする人も多いです。
邪気(マイナスのエネルギー)が湯気のように立ち上って消えていくのがわかり、心理療法をやっているセラピストには、欠かせないツールだと思います。体の細胞レベルどころか、原子レベルの振動を変えてしまう、このシンギング・リンの音霊は、とてつもない可能性を秘めています。 今日も、クライアントさんのスピリチュアルな意識拡大の旅、「己を知る」スピーディな乗り物になってくれています。これを開発された、和 真音 先生に感謝です。そして、それに出会えた、魂に感謝です。ありがとうございました。 |
|
|
|