


シンギング・リンとの不思議な出逢いで、あたらしい人生の扉が開きました。その音色は、波だった心をしずめて調和へ導きます。
「”無”であって”すべて”である感覚・・・欠ける物が何一つない満たされた感覚・・・宇宙旅行をしているような・・・生まれる前からのドラマをすべて見せられていました・・・」こころが穏やかになると、からだがバランスを取り戻し、より健やかなご自分に変化していきます。
個人セッションは、この調和の波動のドームですっぽりおからだをつつみます。それはまるで、倍音の温泉に浸かっているかのよう♪音色を細胞ひとつひとつに響き渡らせることで、より深く無条件の癒しをもたらします。
私は、クライアントのみなさまの人生にかかわらせて頂きながら、「人生の次のステップへ、次のステージへ、その先へ!気づいたらもうそこに居た。」そんなプロセスを拝見し、バランスがとれていくと、大いなる導きをただ感謝して受け取ることができるようになるのだなあ、自然に望むしあわせを手につかむことができるのだなあと、いのちあることの幸せを感じる日々です。




私がシンギング・リンと出合ったのは、セドナ・シャスタ山から帰って3カ月目の2006年10月のことでした。パステルアートで「こころの調和」を目指すワークショップを開催して4年目の私は、シンギング・リンを初めて体験し直感で、私にとってこれ以上のものはないと感じました。そして、その場で購入を決意しその後一貫して、パステルアートと共にセッションやワークショップで「心・カラダ・右脳と左脳」の調和を目指してきました。
お客様の「こころ・体・魂」の調和が進む毎に、こころの平穏とワクワク、輝く笑顔が広がり、パートナー・お子さん等、ご家族や職場での関係がさらに楽しく豊かなものになり喜ばれています。
セッションルームは、名古屋駅からJR中央線で1時間足らずの定光寺町にある自然豊かな 滝カフェきらら 2階の一室にあります。滝の持つ癒しの力との相乗効果で、短期間で本来の調和のとれた自分を取り戻し、日常・仕事・子育て・人生をワクワクと輝いて生きていただくサポートを毎日楽しくさせていただいています。




私は言語聴覚士としてコミュニケーション障害に携わってきました。
コミュニケーションは言葉を一つの媒体とし、言葉は主に音を媒体とします。赤ちゃんの初めての言葉が母親を呼ぶ声(母音)であるように、シンギング・リンの倍音は母音の周波数を含み、コミュニケーションの基本の音だと思います。
シンギング・リンは心身の状態により様々な音色を奏でます。そのリンの音を媒体に声なき言葉をくみ取り、その方にとって最善の施術ができるよう心がけています。




私はシンギング・リンとの出会いにより、10年間授からなかった赤ちゃんを授かりました。
シンギング・リンによる施術の心地良さ、そして私の様な色々なミラクル体験を皆さまにも是非味わって頂き、いつか子宝セラピストなんて呼ばれる様になれたらステキだなと想い描いてます。
現在、平日は普通の会社員、そして週末はセラピストとして『音玉ヒーリング 帆の風』という名前のお店をやっています。そよ風にのってゆっくりのんびり癒しな日々を送りたいなというイメージで名前を付けました。自宅一室を飾り付け、楽しみながら雰囲気作りをしたサロンで、緊張感無くくつろげると思います。また、緑豊かな環境に有り、眺めも良く、草花や鳥の声、虫の音で季節を感じる事の出来る私の大好きな場所です。
ここでシンギング・リンの施術を出来る事を本当に幸せに思います。




小学校、中学校の養護教諭として、子どもたちの健康教育に携わる。
2010年、中学校の食育活動において文部科学大臣表彰を受ける。
シンギング・リンに出会い、豊かな倍音と精妙な波動に感銘を受ける。
2009年 シンギング・リン プラクティショナー取得
2010年 シンギング・リン セラピスト養成アドバンスコース修了
2011年 シンギング・リン セラピスト試験合格
2011年3月 養護教諭を退職。シンギング・リンセラピストの活動を開始する。
また、趣味のマジックで各地の施設を訪問している。




シンギングリンとの出逢いは、母でもない妻でもない、1人の女性として何か自分を表現したいと探しものをしている時だった。
Sion inc主催のアーユルヴェーダのOnedayセミナーに参加した時の事。
参加者が違う話で盛り上がっていて、それがシンギングリンだった。
見たこともない、音も聞いたこともないけど、直感的に探していたものはこれかもしれないと思った。
そして、その会話の中に″日本で生まれた楽器で、まだ5年。これから世界へ発信していくっていう言葉が鮮明に聞こえてきた。
自分の可能性もシンギング・リンと一緒に開花させていきたいという思いから、あっという間の1年半!今ここに至っている。
この1年半で得たものは計り知れない。「心・体・魂」三位一体のハーモニーを発信しつづけ、共振共鳴の輪を拡げていける、セラピストでありたいと日々願い歩み続けます。




私はある日、パワーストーンショップで今まで聴いたことのない音に衝撃を受けました。その音は、店内に響きわたり、私の身体にまで心地よく伝わってきました。このときの体感が後にシンギング・リンとの出会いに繋がりました。
普段は会社員、「日本ハーモニクス協会」の運営、そして週末はセラピストとして出張による施術をさせて頂いております。
より多くの方に自分を知り、自分を癒し、自分サイズのしあわせに気づいて頂くお手伝いをすべく、「イキイキ、ワクワク」をモットーに楽しくシンギング・リンに触れて体感してもらいたいと思います。
「シンギング・リン」は倍音によって心身を癒して本来の自分に調律していく音響楽器です。音響の楽しい可能性を拡げ、自然治癒力が向上する環境を提供してまいります。そして、シンギング・リンを世界へと発信することを目標に日々顔晴っております。



シオンインクでは、音響楽器「シンギング・リン」についての知識と実践を通して、心身および環境を調和させるための使い方を学び、自己チューニング、自立支援、社会貢献のために活用することを目的に、その智慧を世の中に広く、正しく普及させることを目指して、独自のカリキュラムを構築し、下記のセミナープログラムおよび認定資格制度を設け、人材の育成に力を注いでいます。

シンギング・リンの日常での多様な使い方と、心身のリズムを簡単に取り戻すことができるようになるセルフヒーリングについて学ぶ。
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ベーシックコース卒業生が、シンギング・リンによる初級ハーモニックサウンド・ドレナージュのヒーリング技術を学び、ご家族や友人に実践者(プラクティショナー)として音響療法の施術を行うことができるようになる。
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プラクティショナーが、より高度なハーモニックサウンド・ドレナージュの技術を習熟し、クライアントの状況に応じたクオリティーの高い施術を提供できるようになるための、知識、技術、人間力を養う。
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アドバンスコース終了後実践力を磨き、厳しい「認定試験」に見事合格して、審査基準を満たした方に与えられる称号。
